福岡の蔵元と銘酒 印刷する

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蔵見学OK 株式会社 小林酒造本店



ホームページURL http://www.sakebandai.com/
住所 福岡県 糟屋郡宇美町宇美2丁目11-1 
電話 092-932-0001 
主要銘柄 萬代 

 二代目当主の代に亀によく似た奇石を手に入れ、「亀は万年」のことわざに因んで「萬代」の銘柄を使い始めたという、おめでたい由来を持つ蔵元です。
 大吟醸に使用する山田錦も地元糸島産を使用するなど、地酒を醸す蔵として地域産の原料にこだわった酒造りを行っています。
 蔵見学は年中可能ですが、寒造りの蔵ですので実際の造りを見るなら10月下旬~3月の間にしましょう。
 要事前予約で5人以上、HPの専用フォームから申し込むことができます。

蔵見学OK 瑞穂菊酒造 株式会社



ホームページURL http://www.mizuhogiku.com/
住所 福岡県 飯塚市天道375 
電話 0948-22-1050 
主要銘柄 瑞穂菊、一鳥万宝 

 1994年から杜氏制を廃し、代表取締役が杜氏を兼ねて酒造りを行っている蔵元です。
 主要銘柄のひとつ「一鳥万宝」は、地元の農家がアイガモ農法で育てたお米で造っているとのこと。
 一年を通じて蔵見学を受け入れていますが、小さな蔵なのでスケジュールによっては難しいこともあるそうですので、必ず事前に確認するようにしましょう。

蔵見学OK 池亀酒造 株式会社



ホームページURL http://ikekame.com/
住所 福岡県 久留米市三潴町草場545 
電話 0942-64-3101 
主要銘柄 池亀、黒兜 
池亀1
池亀2

 本来日本酒の麹は「黄麹」ですが、主に焼酎に使用される「黒麹」を使用した純米吟醸酒を造っているという全国でもそうとう珍しい蔵元です。
 その味わいは、「甘やかな吟醸香、とろりとした口当たり、生果実を思わせる爽やかな酸味と濃醇なコクは、今までの日本酒の印象を変える味わい」とのこと。
 日本酒のほかにも、麦を焦がしたような香りとビターチョコレートのようなほど良い苦味が特徴の麦焼酎「胡坐」や、グラッパ(粕取りブランデー)のような澄んだ甘みと力強い香りを持つ米焼酎「流石 原酒」など、説明文を読んでいるだけで飲みたくなってくるような魅力的なラインナップが並んでいます。
 通常の蔵見学はもちろん、地域や学校での「社会科見学」としての酒蔵見学も受け入れているとのこと。
 まずは電話かメールで問い合わせてみましょう。

蔵見学OK 比翼鶴酒造 株式会社



ホームページURL http://www.hiyokutsuru.co.jp/
住所 福岡県 久留米市城島町内野466-1 
電話 0942-62-2171 
主要銘柄 比翼鶴 

 全量福岡県産の酒米を使用し、自社の精米機でていねいに精米、造るお酒は全て特定名称種、というこだわりの蔵元です。
 社名・酒銘の「比翼鶴」は、ご先祖が鎌倉将軍から賜ったという家紋から取ったとのこと。
 1929年には宮内庁へ献酒したこともあるという、由緒正しい経歴を持っています。
 全国新酒鑑評会や、県内の各種鑑評会でいくつもの金賞を受賞するなど、地元内外から高い評価を得ています。
 蔵見学も随時受付中ですが、繁忙期や予約が重なるなどして難しい場合もあるそうですので、余裕を持って確認をするようにしてください。

蔵見学OK 若波酒造 合名会社



ホームページURL http://www.wakanami.jp/
住所 福岡県 大川市鐘ヶ江752 
電話 0944-88-1225 
主要銘柄 若波、蜻蛉 
若波1
若波2

 若い姉弟と蔵人が力を合わせて醸している蔵元です。
 別業種を経験してから蔵に入った人がいたり、杜氏も遠く東北から九州へやってきたりと、いままでの福岡の地酒に新しい風を呼び込む次世代の酒造りを行っています。
 現在、蔵見学は予約制で行っているとのことですので、気になる方はまず電話やメールなどで連絡をしてみてください。

蔵見学OK 目野酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kuninokotobuki.co.jp/
住所 福岡県 柳川市三橋町百町766 
電話 0944-72-5254 
主要銘柄 国の寿 

 「省くことよりも、貫くこと」をモットーに、昔ながらの手法で酒造りを続ける蔵元です。
 地元・柳川市に唯一残る酒蔵として、受け継いだ味を全国、そして世界へ伝えるべく、精力的な販路の拡大を行っています。
 通常の日本酒のほか、梅酒や本格焼酎、どぶろく、コーヒーリキュールなども製造。
 無料の蔵見学は少人数から団体まで対応でき、大型の駐車場なども完備しているということですので、地域や会社での旅行などで立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

蔵見学OK 株式会社 高橋商店



ホームページURL http://www.shigemasu.co.jp/
住所 福岡県 八女市大字本町2-22-1 
電話 0943-23-5101 
主要銘柄 繁枡 
高橋1
高橋2

 創業1717年。
 300年の間、品質第一をモットーに地元の酒造りを受け継いできた歴史ある蔵元です。
 県産米と地元の名水を使用し、手造りの技で地酒を醸しています。
 県内はもちろん、東京や大阪などの都市部でも高い評価を得ており、HPでは地域ごとに「飲める店」「買える店」を調べることができます。
 蔵見学は要予約制とのことですので、電話などで事前に連絡するようにしましょう。

蔵見学OK 株式会社 喜多屋



ホームページURL http://www.kitaya.co.jp/
住所 福岡県 八女市本町374 
電話 0943-23-2154 
主要銘柄 喜多屋 
喜多屋1
喜多屋1

 IWC(インターナショナルワインチャレンジ)2013・SAKE部門にて、最高賞である「チャンピオン・サケ」に選ばれたお酒を醸す蔵元です。
 蔵人単体ではなくチーム全体での技術の向上を重視し、「酒を通して多くの喜びを伝えたい」という情熱を持った酒造りを行っています。
 日本酒のほか、各種焼酎や甘酒、みりんなども販売しているとのこと。
 蔵見学も通年(日曜、隔土曜除く)受け入れており、HPのお問い合わせフォームから申し込むことができます。
 詳しくは、「よくあるお問い合わせ」のボタンから確認しましょう。

翁酒造 株式会社



ホームページURL http://okinashuzou.jp/
住所 福岡県 古賀市花見南3丁目19-1 
電話 092-944-0551 
主要銘柄 稲田重造、大観 

 品質と最良の味わいにこだわるため、年間2000本しか造らない大吟醸がメイン商品というこだわりの蔵元です。
 その酒銘はまるで人の名前のようですが、実はそうではなく、「実る稲穂」の稲、酒造りの基本となる「田んぼ」の田、蔵人である「安河内重人」の重、「酒造りへの思い」の造、を一文字ずつ取って名付けたとのこと。
 その酒質は、大吟醸であるにもかかわらずあえて香りは控えめ、素材の味をしっかりと引き出した豊潤な飲み口で、一般的に流行っている「大吟醸」とはかなり違った印象。
 花冷えから涼冷え(10℃~15℃)で飲むともっともおいしく飲めるそうです。
 2月頃から限定で販売されるそうですので、気になる方は忘れずにチェックしておきましょう。

豊村酒造 有限会社



ホームページURL http://www.toyomurashuzou.jp/
住所 福岡県 福津市津屋崎4-14-18 
電話 0940-52-0001 
主要銘柄 豊盛 

 地元の有名な神社である宮地嶽神社に毎年お神酒を奉納している、地域に密着した蔵元です。
 全商品、一本から自由度の高いオリジナルラベルを注文することができるなど、大手の蔵にはできない小回りの利くサービスで地元に親しまれています。

勝屋酒造 合名会社



ホームページURL http://www.katsuyashuzo.com/
住所 福岡県 宗像市赤間4丁目1-10 
電話 0940-32-3010 
主要銘柄 楢の露 

 宗像大社への信仰から、ご神木である楢の木を酒銘にすえたという、信心深い蔵元です。
 そのためか、百姓一揆によって蔵を壊されやむなく休業するなどの危機を乗り越え、二度の大戦も潜り抜け、200年以上の時を経た今でも伝統の技と味を受け継ぎ続けています。
 蔵人五人で支える小さな蔵ですが、年に数度、蔵内コンサートを行ったり、蔵開きや蔵出し祭りなど、地元の人々と活発に交流をする昔ながらの地酒蔵でもあるようです。

合資会社 伊豆本店



ホームページURL http://www.kamenoo.com/
住所 福岡県 宗像市武丸1060 
電話 0940-32-3001 
主要銘柄 亀の尾 

 幻の酒米「亀の尾」を酒銘に持つ蔵元です。
 戦前の、まだ一旦姿を消してしまう前の時代から亀の尾を使用して酒造りをしていましたが、戦争などで入手できなくなったことから別の米での酒造りにシフト。
 しかし、近年復活したことをきっかけに、再度亀の尾を使ったお酒を造り始めたそうです。
 現在は亀の尾のほか、山田錦などを主に使用し、特定名称酒を中心とした酒造りを行っているようです。

石蔵酒造 株式会社



ホームページURL http://www.ishikura-shuzou.co.jp/
住所 福岡県 博多区堅粕1-30-1 
電話 092-651-1986 
主要銘柄 百年蔵、如水 
石蔵1
石蔵2
石蔵3

 博多に残る唯一の蔵元です。
 2011年には大火事に見舞われましたが、地域やファンの声援に応え、見事復活。
 2015年には最新設備を備えた「白壁蔵」も稼動し、温暖な地域での四季醸造という現代ならではの酒造りを行っています。
 歴史ある蔵では、コンサートや展示会などのほか、結婚式も行えるとのこと。
 20人から100人以上まで対応できる宴会場も備えるなど、地域唯一の蔵を地域全体でフル活用する姿勢で運営しています。

綾杉酒造場



ホームページURL http://www.ayasugi.co.jp/
住所 福岡県 福岡市南区塩原1-12-37 
電話 092-541-3908 
主要銘柄 綾杉 
綾杉1
綾杉2

 200年以上の歴史を持つ、地域に根ざした蔵元です。
 筑後川水系の地下水と福岡産の酒米「夢一献」を使って、米のもつ味をひき出す酒造りを続けています。
 創業の地である中央区天神には、利酒師が日本酒選びをサポートしてくれる酒屋「酒のぎゃらりい・綾杉」も経営しており、夕方17時から21時は「角打ちタイム」として、お手ごろな値段でお酒を楽しめる立ち飲みも行っているようです。

大賀酒造 株式会社



ホームページURL http://www.ogashuzo.com/
住所 福岡県 筑紫野市二日市中央4丁目9-1 
電話 092-922-2633 
主要銘柄 玉出泉 
大賀1
大賀2

 1673年創業の、福岡で一番古い歴史を持つ蔵元です。
 300年以上昔から変わらず伝統的な手造りの技術で、木の、麹蓋などを使った丁寧な酒造りを続けています。
 日本酒のほか、焼酎やリキュール、奈良漬け、石鹸なども販売しています。

浜地酒造 株式会社



ホームページURL http://www.suginoya.co.jp/
住所 福岡県 福岡市西区元岡1442 
電話 092-806-1186 
主要銘柄 杉能舎、和膳会釈 

 初代当主が、敷地内に杉の木で能の舞台を作るほどの芸事好きだったことから屋号、ひいては酒銘がついたという、珍しい由来を持つ蔵元です。
   主要銘柄のひとつ「和膳会釈」も「わぜんあしらい」と読み、語源は能からきています。
 「演者の調子を測りながら、柔軟に伴奏するお囃子」のような、主役を引き立てる食中酒をコンセプトとしているとのこと。
 現在は日本酒やリキュールなどのほか、本格的な地ビールや酒粕を使用したパンなども販売しています。
 また、敷地内にはできたての地ビールと焼き立てピザを楽しめるカフェやパン工房、地元名産のカキをリーズナブルな値段で食べることのできるカキ小屋など、様々な飲食店も開いているそうですので、近くに行った際には立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

有限会社 白糸酒造



ホームページURL http://www.shiraito.com/
住所 福岡県 糸島市本1986 
電話 092-322-2901 
主要銘柄 白糸、喜蔵 

 九州における山田錦の名産地である白糸市で、山田錦の田んぼに囲まれながら酒造りをしている蔵元です。
 てこ棒に重石を吊り下げて槽しぼりにする「ハネ木搾り」という手法を使って、丁寧に醸したお酒をゆっくりと搾っています。
 田植えから仕込み、瓶詰め、ラベル作成まで体験できる「ハネ木塾」を毎年開催しており、2月と4月にある蔵開きで申し込みができるとのこと。
 一人4000円で入会時には四合瓶のプレゼントもあるという、かなりリーズナブルな価格設定ですので、米作りからの酒造りに興味のある方はぜひHPなどを確認してみましょう。

大里酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kurodabusi.com/
住所 福岡県 嘉麻市大隈551 
電話 0948-57-0059 
主要銘柄 黒田武士 
大里1
大里2

 「酒は飲め飲め、飲むならば」の歌い出しで有名な「黒田節」にまつわる酒銘を持つ蔵元です。
 大量生産のための機械化はせずに伝統的な手造りを守ることで、日本三大名槍のうちの一本「日本号」を見事呑み取ったその伝説に象徴される「酒を愛する心」を世に伝える酒造りを行っています。

鷹正宗 株式会社



ホームページURL http://www.takamasamune.com/
住所 福岡県 久留米市大善寺町黒田297 
電話 0942-26-8181 
主要銘柄 鷹正宗 
鷹正宗1
鷹正宗2
鷹正宗3

 紙パックから本格的な大吟醸まで、幅広く手がける蔵元です。
 日本酒のほか各種焼酎も扱っており、価格もお手ごろ。
 酒販店販売用の、大きなパック品や樽・甕入りの量り売り商品などもあります。

萬年亀酒造 株式会社



ホームページURL http://www.mannengame.info/
住所 福岡県 久留米市三潴町草場68-4 
電話 0942-64-2025 
主要銘柄 萬年亀、萬屋荒神 

 精米を一切しない玄米日本酒を醸している蔵元です。
 すぐれた栄養食品である玄米から造られるお酒は、まるで薬用酒のように健康に良いとのこと。
 他に、通常の日本酒(主に特定名称酒)やいちじくのリキュール、料理酒、そして玄米酒粕を使用した酒粕味噌なども販売しています。

株式会社 杜の蔵



ホームページURL http://www.morinokura.co.jp/
住所 福岡県 久留米市三潴町玉満2773 
電話 0942-64-3001 
主要銘柄 杜の蔵、独楽蔵 
杜の蔵1
杜の蔵2

 2005年にアルコール添加の商品を廃し、九州で初の純米酒蔵となった蔵元です。
 主に福岡県産の酒米を使用し、米と麹と水だけで醸した、本当の意味での「地酒」を醸し続けています。
 また、創業時から酒粕を使用した焼酎も製造しており、材料を余すところなく使用するというリサイクルの精神も酒造りの技術と共に受け継いでいます。

合名会社 山口酒造場



ホームページURL http://www.niwanouguisu.com/
住所 福岡県 久留米市北野町今山534-1 
電話 0942-78-2008 
主要銘柄 庭のうぐいす 
山口1
山口2

 単なる酒造りという枠を超えて、「日本の心」を伝えることを目標としている大志を持った蔵元です。
 引き継いできた伝統と技を大切にしつつも、新しい設備や技術の導入、海外への輸出など時代に合わせスタイルを変化させてきました。
 ラベルなどのデザインも、日本らしさを残しながら現代風の美的感覚を取りれたモダンなもので、若い方への贈り物にも喜ばれそうです。

株式会社 篠崎



ホームページURL http://www.shinozaki-shochu.co.jp/
住所 福岡県 朝倉市比良松185 
電話 0946-52-0005 
主要銘柄 国菊、比良松 

 日本酒蔵という枠組みを越えて、「麹を使った商品で社会貢献する」ことを社是とする蔵元です。
 地元に向けて変わらぬ味わいを提供し続ける「国菊」と、移り行く時代と細かく変化するニーズに応えて革新を続ける「比良松」という、二つのコンセプトからなる日本酒のほか、独創的な商品をいくつも作り出しています。
 例えば、焼酎ベースリキュールの「朝倉」は、100年以上前にアメリカで「麹を使用したウイスキー」の製造を試みるも、地元の醸造家たちの反発から断念した高峰譲吉博士の志を引き継いで完成させた品。
 樽で熟成させた豊かな香味をそのまま商品にするため、あえて焼酎ではなくリキュールのカテゴリで販売しているそうです。
 また、日本酒造りの片手間ではなく、専用の製造ライン、専門の職人を置いて造っている甘酒は、原料米もその時々の最適なものを吟味して使用しているとのこと。
 「ひとつの製品に対して専念する職員を置く」というのは品質向上のためにはある意味当然とも言えるでしょうが、日本酒の蔵の中であえて甘酒専用の人員と設備を用意する蔵はほとんどなく、蔵元の本気の姿勢がよく表れているといえます。

合資会社 若竹屋酒造場



ホームページURL http://www.wakatakeya.com/
住所 福岡県 久留米市田主丸町田主丸706 
電話 0943-72-2175 
主要銘柄 若乃寿
若竹屋1
若竹屋2

 300年以上の歴史を持ちますが、「若竹屋は先祖より受け継ぎし商いにあらず、子孫より預かりしものなり」という家訓にのっとり、将来を見据えた改革を続ける蔵元です。
 米や水といった自然の恵みをこれからも得られるよう、また地域で求められる役割がなんであるかを考えながら、商業主義に走らない実直な酒造りを行っています。
 親族の経営するワイナリーや焼酎蔵もあり、地域全体の酒造を支える会社といえるでしょう。

株式会社 いそのさわ



ホームページURL http://www.isonosawa.jp/
住所 福岡県 うきは市浮羽町西隈上1-2 
電話 0943-77-3103 
主要銘柄 磯乃澤 

 全世帯が井戸水や山水を利用する「水道のない町」うきは市浮羽町で酒を醸す、水に恵まれた蔵元です。
 平成以降の全国新酒鑑評会で連続金賞受賞を達成するなどその実力は折り紙つきで、近年では特定の銘柄だけを醸造するための蔵を敷地内に建設するなど、さらなる品質向上のための試行錯誤を続けています。

無法松酒造 有限会社



ホームページURL http://muhomatsu.ntf.ne.jp/
住所 福岡県 北九州市小倉南区大字新道寺310 
電話 093-451-0002 
主要銘柄 無法松 
溝上酒造 株式会社



ホームページURL http://www.sake-tenshin.co.jp/
住所 福岡県 北九州市八幡東区景勝町1-10 
電話 093-652-0289 
主要銘柄 天心 
溝上1
溝上2
花関酒造 株式会社



ホームページURL http://www.hananoseki.co.jp/
住所 福岡県 福岡市中央区舞鶴1-3-43 
電話 092-741-0215 
主要銘柄 花の関 
光酒造 株式会社



ホームページURL http://www.hakata-hikari.co.jp/
住所 福岡県 糟屋郡粕屋町長者原95-3 
電話 092-938-2458 
主要銘柄 西乃蔵 
光1
光2
寒北斗酒造 株式会社



ホームページURL http://kanhokuto.com/
住所 福岡県 嘉麻市大隈町1036-1 
電話 0948-57-0009 
主要銘柄 寒北斗、玉の井 
林龍平酒造場



ホームページURL http://www.kusugiku.jp/
住所 福岡県 京都郡みやこ町犀川崎山992-2 
電話 0930-42-0015 
主要銘柄 九州菊 
筑紫の誉酒造 株式会社



ホームページURL http://www.c-homare.com/
住所 福岡県 久留米市城島町青木島181 
電話 0942-62-2320 
主要銘柄 筑紫の誉 
旭菊酒造 株式会社



ホームページURL http://www.asahigiku.com/
住所 福岡県 久留米市三潴町壱町原403 
電話 0942-64-2003 
主要銘柄 旭菊 
株式会社 花の露



ホームページURL http://hananotsuyu.co.jp/
住所 福岡県 久留米市城島町城島223-1 
電話 0942-62-2151 
主要銘柄 花の露 
千年乃松酒造 株式会社



ホームページURL http://www.chitosenomatu.jp/
住所 福岡県 久留米市北野町今山370-1 
電話 0942-78-3003 
主要銘柄 千歳、ちとせのまつ 
山の壽酒造 株式会社



ホームページURL http://yamanokotobuki.seesaa.net/
住所 福岡県 久留米市北野町乙丸1 
電話 0942-78-3025 
主要銘柄 山の寿 
山の壽1
山の壽2
清力酒造 株式会社



ホームページURL http://www.seiriki.net/
住所 福岡県 大川市大字鐘ヶ江9番地の1 
電話 0944-87-2145 
主要銘柄 清力 
旭松酒造 株式会社



ホームページURL http://www.asahimatsusyuzou.co.jp/
住所 福岡県 八女市黒木町黒木36 
電話 0943-42-0003 
主要銘柄 旭松 
菊美人酒造 株式会社



ホームページURL http://kikubijin.co.jp/
住所 福岡県 みやま市瀬高町上庄183
電話 0944-62-3001 
主要銘柄 菊美人 
片岡酒造場



ホームページURL http://www.k4.dion.ne.jp/~kataoka/
住所 福岡県 朝倉郡東峰村大字宝珠山22 
電話 0946-72-2321 
主要銘柄 福稲