岡山の蔵元と銘酒 印刷する

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蔵見学OK 赤磐酒造 株式会社



ホームページURL http://www.akaiwa.co.jp/
住所 岡山県赤磐市河本1113 
電話 086-955-0130 
主要銘柄 桃の里 
赤磐1
赤磐2

 地元農家の人々と、夏は米作り、冬は仕込みを行っている、地域に密着した蔵元です。
 「一期一会」の酒造りを行っており、気象条件や原料の状態などの不確定要素を乗り越え、すべての商品について自信を持ってお勧めできる水準を維持することを目標としています。
 また、酒造りの工程の中でも米を蒸す工程を特に重要と位置づけ、伝統的な和釜を使用しています。
 蔵見学では、この和釜も見ることができるとのこと。
 予約はHP上の専用フォームか、電話ですることができるようです。

蔵見学OK 森田酒造 株式会社



ホームページURL http://www.moritasyuzou.co.jp/
住所 岡山県倉敷市本町8-8 
電話 086-422-0252 
主要銘柄 萬年雪 
森田1
森田2

 「うまい、まずいは別にした酒造り」「意地を張れ!」など、他所ではまず見ない不思議なキャッチフレーズを掲げる異色の蔵元です。
 味に対する評価に一喜一憂していては仕事を楽しめない、自分が納得できればいい、まずは造って楽しい酒造りを、とする一方、うまいと褒められなければ造っても意味がない、とも書いてしまうあたり、格好つけているのではなく本音であることが感じられます。
 この姿勢で、全国新酒鑑評会で金賞を受賞するなどの外部の高評価を得ているのも格好いいポイントといえるでしょう。
 蔵見学は試飲付きで500円。
 この魅力的な蔵の秘密を探りに、訪ねてみるのはいかがでしょうか。

蔵見学OK 菊池酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kikuchishuzo.co.jp/
住所 岡山県倉敷市玉島阿賀崎1212 
電話 086-522-5145 
主要銘柄 燦然、倉敷小町 
菊池1
菊池2

 杜氏を兼任する社長の音楽人としての経歴を生かし、仕込み期間中に蔵内にモーツァルトを流しているという蔵元です。
 音楽醸造にチャレンジしている蔵は他の県にもいくつかありますが、蔵元が現役の指揮者・演奏者で、毎年コンサートまで開催するほど本格的な蔵はかなり珍しいといえるのではないでしょうか。
 その効果なのか、広島国税局清酒鑑評会や全国新酒鑑評会などで連続受賞するなど、高い評価を得ているようです。
 またその他にも、無農薬・無肥料での「奇跡のりんご栽培」で知られる木村秋則氏の指導の下、農薬・肥料・除草剤を使わない自然栽培米を使用した酒造りにも挑戦するなど、高評価に胡坐をかかない、新しい取り組みを続けています。
 酒蔵見学は通年受け付けていますが、仕込みをしていない4~10月頃は簡単な施設見学のみ、人数も2~15人程度で見学希望日3日以上前に専用フォームか電話で予約を入れるなどいくつか条件がありますので、HPをよく確認してみてください。

蔵見学OK 嘉美心酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kamikokoro.co.jp/
住所 岡山県浅口市寄島町7500-2 
電話 0865-54-3101 
主要銘柄 嘉美心 
嘉美心1
嘉美心2

 「自分たちは生産者であるとともに消費者でもある、だから自分や自分の親族に飲ませたくないようなお酒は造らない」というシンプルで大切な誓いの元で酒造りをしているまっすぐな姿勢の蔵元です。
 社名・酒銘は、信心深かった二代目が「神心」と同じ音の銘をつけたとのこと。
 三増酒全盛期にも「品質を売る蔵」としての姿勢を曲げず、現在まで一貫した「米の旨口」にこだわった酒造りを続けています。
 蔵見学は通年受け付けていますが、寒造りの蔵なので仕込が見られるのは11月~3月頃までです。
 作業の都合などにより受け付けられない日もあるとのことなので、希望日の3日以上前(大型バスでの訪問や団体の場合は一週間以上前)までに電話などで確認するようにしてください。

蔵見学OK 芳烈酒造 株式会社



ホームページURL http://www.houretu.jp/
住所 岡山県高梁市有漢町有漢2535-1 
電話 0866-57-2003 
主要銘柄 櫻芳烈 
芳烈1
芳烈2

 120年前に掘られた井戸の水を使用し、全量県内米を使用した酒造りを続けている地酒の蔵元です。
 日本酒に加え、酒かすを使用した漬物も数量限定で販売しているとのこと。
 蔵見学は一回300円で、HPの専用フォームから申し込むことができるようです。

蔵見学OK 丸本酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kamomidori.co.jp/
住所 岡山県浅口市鴨方町本庄2485 
電話 0865-44-3155 
主要銘柄 かもみどり、農産酒蔵 
丸本1
丸本2

 米にこだわり、酒蔵が酒米を自家栽培できる「酒米栽培振興特区」に認定された町で、米からの酒造りをしている蔵元です。
 現在は大吟醸などの一部の商品のみに自家栽培米を使用していますが、いずれは全量を自分たちの米で造ることを目標としています。
 平成15年には、各蔵や建物が国の有形文化財にしてされました。
 そのうち、ホールのようになっている南蔵は、講演会や集会など公共の使用目的に限り無料で使うことができるようになっているとのこと。
 また、蔵見学も随時受け入れていますが、こちらは六名以上、要予約ということですので注意しましょう。

蔵見学OK 平喜酒造 株式会社



ホームページURL http://www.hirakishuzo.co.jp/
住所 岡山県浅口市鴨方町鴨方1283 
電話 0865-44-2122 
主要銘柄 喜平 
平喜1
平喜2

 近代化された「黎明蔵」と伝統的手法を追及する「豊穣蔵」という、異なる性質の蔵を使い分ける蔵元です。
 豊穣蔵で原料の吟味や酵母の選定、麹の使い分けなどの仕込みの工夫といった技術の模索、チャレンジをし、黎明蔵では均質な醸造を行いつつ四季醸造を試みる、という具合に複数のアプローチで日本酒の可能性を探っています。
 蔵見学は、二つの蔵のうち「黎明蔵」を見て回ることができるとのこと。
 要予約制となっていますので、早めに電話で確認するようにしましょう。

蔵見学OK ヨイキゲン 株式会社



ホームページURL http://www.yoikigen.co.jp/
住所 岡山県総社市清音上中島372-1 
電話 0866-94-0011 
主要銘柄 酔機嫌 

 地元の米を自家精米し、低温発酵、小仕込など、丁寧で手間隙をかけた酒造りをしている蔵元です。
 「伝統を守りつつ、革新し続ける企業」を理念とし、地域に根付く味や伝統を継承しつつ、新しい酒造りにもチャレンジしているとのこと。
 実際、通常の日本酒ラインナップのほか、梨や白桃など岡山名産の果物を使用したリキュールや、全国的にも珍しいハッカ焼酎など、他ではあまり見ないような商品も販売しています。
 蔵見学は「歓迎いたします」とのこと。
 必ず事前に予約を入れるようにしましょう。

有限会社 板野酒造場



ホームページURL http://www.ginpoo.co.jp/
住所 岡山県岡山市一宮 35番地 
電話 086-284-1161 
主要銘柄 きびの吟風 

 岡山での利き酒コンテスト優勝者が代表を勤めている蔵元です。
 2000年からは杜氏に頼らず、社員が一つ一つの工程を大切に酒造りを行っています。
 全国でも珍しい「花束ラッピング」(酒瓶を花束と一緒にブーケ風にアレンジ)や、タイプを選べるオリジナルラベル、メッセージカードなどのサービスもあり、贈り物にも最適です。

株式会社 板野酒造本店



ホームページURL http://www.futamo.jp/
住所 岡山県岡山市北区大井 2272 
電話 086-295-0025 
主要銘柄 二面、鬼ノ城 
板野酒造本店1
板野酒造本店2

 100%岡山県産米だけを使用し、創業から変わらず地元発祥の備中杜氏が腕を振るう、地域に根ざした地酒の蔵元です。
 酒銘も、地域の古い地名である「二面(ふたも)」と、温羅伝説(桃太郎のルーツとなった伝説)の伝わる隣接地からとった「鬼ノ城」と、地元と深い関連があります。

利守酒造 株式会社



ホームページURL http://www.sakehitosuji.co.jp/
住所 岡山県赤磐市西軽部762-1 
電話 086-957-3117 
主要銘柄 酒一筋 

 「地元の米を使い、地元の水で仕込み、その気候と風土で醸す。そうしてこそ地酒は真の地酒たりうる」との想いから、原料米に強いこだわりをもつ蔵元です。
 「雄町」「キビヨシ」という、昭和初期から中期にかけて消えていった酒米を復活させ、地元農家の協力を得て栽培。
 仕込みについても、15世紀以前に行われていた大甕による酒造りにチャレンジするなど、飽くなき探究心で「真の地酒」を追い求めています。

小坂酒造 株式会社



ホームページURL http://www.turunoike.co.jp/
住所 岡山県赤磐市山口265-1 
電話 086-957-3023 
主要銘柄 鶴の池 

 かつてたくさんの鶴が水を求めて舞い降りた、砂川支流の水で育てた米でお酒を醸す蔵元です。
 昔ながらの麹室や道具を使い、地域の味覚に合わせたやさしい酒造りをしています。

宮下酒造 株式会社



ホームページURL http://www.msb.co.jp/
住所 岡山県岡山市西川原184
電話 086-272-5594 
主要銘柄 極聖 

 1915年創業、100年の節目を超えて挑戦を続ける蔵元です。
 日々の晩酌用から特別な日のお酒、地元・岡山発祥の幻の酒米「雄町」を使用したお酒などバラエティに富んだ日本酒のほか、中国地方始めての地ビールであり今では全国的に有名になった「独歩」など各種ビール類、焼酎やリキュールなど、様々な商品を扱っています。
 特に珍しいのは、ビア・スピリッツ「オールド独歩」。
 麦を原料とした蒸留酒というとウイスキーと同じなのではないかと思うのですが、こちらは単なる麦汁ではなくホップまで加えた本当のビールを蒸留したもので、ホップのスパイシーなアクセントが利いているとのこと。
 世界的にも珍しいというこのお酒、スピリッツ好きの方は日本酒と合わせて試してみてはいかがでしょうか。

有限会社 田中酒造場



ホームページURL http://www.musashi-sake.com/
住所 岡山県美作市古町1655 
電話 0868-78-2059 
主要銘柄 武蔵の里、大原白梅 

 「手間をおしまず丁寧な酒造り」をモットーに手造りの酒を醸している蔵元です。
 代表銘柄の「武蔵の里」は地名ではなく、地元出身の剣豪、宮本武蔵から取ったとのこと。
 一部商品では山廃仕込にも取り組んでいます。

株式会社 牧野酒造本店



ホームページURL http://makinosyuzo.web.fc2.com/
住所 岡山県苫田郡鏡野町寺元425-1 
電話 0868-54-3881 
主要銘柄 五十鈴 

 事情により最近まで休蔵していましたが、蔵を移転して再開したばかりの蔵元です。
 まだ醸造量が少ないためかHPでは売り切れの表記ばかりですが、Twitterでは現在販売中のお酒の情報を流しているようです。
 日本酒のほか、長期熟成させた焼酎「晶(くりすたる)」なども販売しています。

難波酒造 株式会社



ホームページURL http://musashi-sake.jp/
住所 岡山県津山市一宮436 
電話 0868-27-0008 
主要銘柄 作州武蔵 

 良質の原料米を使用することに強いこだわりを持つ蔵元です。
 米の品質を吟味することはもちろん、BY24以降はすべての米を県内産とし、もっとも低精白でも精米歩合65%まで削って使用。
 醸造アルコールを添加する場合にも、使用するのは米を原料としたもの、という徹底振りです。
 先代の当主の代には「品評会に出すお酒を造るくらいなら普通酒の品質を上げるべき」という方針でしたが、代が変わって各種品評会に出品するようになった平成23年以降、複数の会で高い評価を受けていることからも、品質の高さがわかります。
 酒銘の「作州武蔵」は、もちろん地元出身の伝説の剣豪、宮本武蔵から取ったもの。
 蔵見学は行っていないようですが、随時試飲のできる利き酒コーナーがあるということですので、近くへ訪れた際には立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

合資会社 多胡本家酒造場



ホームページURL http://www.tsuyamabeer.co.jp/
住所 岡山県津山市楢69 
電話 0868-29-1111 
主要銘柄 加茂五葉 
多胡1
多胡2

 寛文年間(1680年代)創業、三百年以上の歴史をもつ蔵元です。
 日本酒のほか、山芋や黒豆などの珍しい本格焼酎、ケルシュやアルトなどの本格的な地ビール、岡山産のぶどうを使用したリキュールなど、豊富なラインナップを誇ります。
 また毎月、もしくは隔月で、季節に合ったお酒と肴が届く「加茂五葉・頒布会」という企画も行っており、月(もしくは隔月)4000円程度というお手頃な価格で一年間楽しむことが

室町酒造 株式会社



ホームページURL http://www.sakuramuromachi.co.jp/
住所 岡山県赤磐市西中1342-1 
電話 086-955-0029 
主要銘柄 櫻室町 
室町1
室町2

 1688年創業の、岡山県でも有数の古い歴史を持つ蔵元です。
 現在の当主が酒造りを始めた際、日本中、世界中を回っておいしいお酒のノウハウを探りましたが、「同じものはひとつとしてない」「同じことをしても意味がない」と痛感。
 また、どの国にもその国固有の原料を使用した国酒と呼べる酒があり、作る人も飲む人もそれを誇りとしていたことから、岡山原産の雄町米と地元の名水を使用した、「地酒の原点」に立ち返った酒造りをすることを決意したそうです。
 現在では、アメリカやヨーロッパ各地で開催されている様々なコンクールで入賞を果たすなど、日本国内ではもちろん、海外でも高い評価を得ています。

十八盛酒造 株式会社



ホームページURL http://www.juhachi.jp/
住所 岡山県倉敷市児島田の口5-6-14 
電話 086-477-7125 
主要銘柄 十八盛 
十八盛1
十八盛2
十八盛3

 200年以上昔から、瀬戸内の新鮮な魚介にあう、バランスの取れた食中酒を目指した酒造りを続けている蔵元です。
 酒造りを通じた人としての成長や、人と人との和を日本酒の魅力のひとつとし、イベントへの参加やブログでの情報発信も熱心に行っているようです。
 日本酒のほか、チョコレートやピオーネなどの珍しいリキュールも販売しています。

有限会社 瀧本酒造



ホームページURL http://www.瀧本酒造.com/
住所 岡山県井原市井原町1050-2 
電話 0866-62-0026 
主要銘柄 一品 登鳥 

 1863年創業以来、150年以上地元に向けた酒造りを続けている蔵元です。
 現在は日本酒に加え、100%職人の手仕込で作る「だし醤油」の製造にも力を注いでいるようです。

白菊酒造 株式会社



ホームページURL http://www.shiragiku.com/
住所 岡山県高梁市成羽町下日名163-1 
電話 0866-42-3132 
主要銘柄 大典白菊 

 雄町や山田錦のほか、「造酒錦」と「白菊」という全国的にも珍しい酒米を使用している蔵元です。
 また、原料米に対するこだわりはそれだけにとどまらず、ふるさと農法研究会とともに無農薬栽培の「かるがも農法」での酒米作りを行ったり、お米の力を最大限に引き出すために全量自家精米を行ったりと、様々な取り組みを行っています。
 通常の日本酒のほか、お燗で飲めるにごり酒や梅酒、珍しいところでは「またたび焼酎」なども扱っています。

株式会社 辻本店



ホームページURL http://www.gozenshu.co.jp/
住所 岡山県真庭市勝山116 
電話 0867-44-3155 
主要銘柄 御前酒 
辻1
辻2

 1804年創業、当時は勝山藩御用達の献上酒醸造蔵であったという由緒ある蔵元です。
 現在は県内初の女性杜氏を筆頭に、伝統的な「コクとキレ」に加え「なめらかさ」を追求した酒造りを行っています。
 通常の日本酒ラインナップのほか、従来の菩提もと造りを改良した「御前酒菩提もと造り」で仕込んだお酒や岡山発祥の雄町米を使用したお酒、また9人の若い蔵人が「自分達と同世代の若者たちに、とことん愛される酒を造りたい」「自分達の証となるような酒を造りたい」という想いから造ったコンセプト酒「GOZENSHU9(NINE)」など、様々な商品を販売しています。

神露酒造 株式会社



ホームページURL http://www.sinro.co.jp/
住所 岡山県浅口市金光町大谷227 
電話 0865-42-2015 
主要銘柄 神露 

 神道の一派「金光教」の町で、いつかその御神酒を造る酒屋になりたい、との願いを創業の精神としているという、信心深い蔵元です。
 社名・酒銘も、金光教難波教会初代教会長の詩から取ったとのこと。
 風土に根ざした「まろやかな、旨口の酒」は、全国新酒鑑評会での連続金賞受賞など、各地で高い評価を得ています。

三宅酒造 株式会社



ホームページURL http://suifu-miyake.jp/
住所 岡山県総社市宿355 
電話 0866-92-0075 
主要銘柄 粋府 

 有機栽培での米作りから酒造りまでを体験できる「酒づくり大学」を開催している、地域密着型の蔵元です。
 他にも、資料館の開設や新酒試飲会などイベントの開催など、「開かれた酒蔵」を目指した活動を行っています。
 もちろん本来の酒造りも妥協はなく、全国新酒鑑評会での連続金賞受賞など、品質の高さが認められています。

三光正宗 株式会社



ホームページURL http://www.sake-sanko.co.jp/
住所 岡山県新見市哲西町上神代951 
電話 0867-94-3131 
主要銘柄 三光正宗 

 初代蔵元が明治時代に一念発起して単身渡米、そこで苺栽培を成功させて財を成し、その資金で酒蔵を開いたという、アメリカンドリームで創設されためずらしい蔵元です。
 現在使用されているロゴも「酒林の杉玉の部分が苺」という、設立の歴史に基づいたもの。
 一度見たら忘れられない、特徴的なデザインです。
 使用している酒米のうち、山田錦と雄町は地元新見市で契約栽培されたもの、それ以外もすべて岡山県産のものを使用しており、地元の名水を使用して仕込まれる「地酒」は各種鑑評会でも高評価を得ています。
 商品ラインナップの中には、なんと熟成期間40年オーバー(!)という、超長期熟成古酒などもありますので、ぜひ一度HPをチェックしてみてください。

萬歳酒造 株式会社



ホームページURL http://homepage2.nifty.com/manzai-syuzo/
住所 岡山県岡山市旭本町1-38 
電話 086-222-3836 
主要銘柄 さつき心、旭富士 
萬歳1
萬歳2
高祖酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kouso-senju.co.jp/
住所 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓4943-1 
電話 0869-34-2002
主要銘柄 千寿 
高祖1
高祖2
玉泉酒造 株式会社



ホームページURL http://www11.ocn.ne.jp/~tamano/
住所 岡山県備前市東片上312 
電話 0869-64-2008 
主要銘柄 玉泉、備前 
金剛酒造 株式会社



ホームページURL http://ww31.tiki.ne.jp/~kongo/
住所 岡山県和気郡和気町藤野180 
電話 0869-92-1257 
主要銘柄 金剛、びぜん二人静 
有限会社 渡辺酒造本店



ホームページURL http://www.minenohomare.com/
住所 岡山県倉敷市連島町亀島新田170 
電話 086-444-8045 
主要銘柄 嶺乃誉 
酔宝酒造 有限会社



ホームページURL http://www.optic.or.jp/com/suiho/suiho.html
住所 岡山県倉敷市玉島黒崎7985 
電話 086-528-1111 
主要銘柄 酔宝 
大内酒造場



ホームページURL http://homepage1.nifty.com/ohuchi/
住所 岡山県笠岡市西大島7496 
電話 0865-67-0828 
主要銘柄 御嶽鶴 
山成酒造 株式会社



ホームページURL http://yamanari.jp/
住所 岡山県井原市芳井町簗瀬23 
電話 0866-72-0001 
主要銘柄 蘭の誉 
株式会社 落酒造場



ホームページURL http://blogs.yahoo.co.jp/tisntr26ochi
住所 岡山県真庭市下呰部664-4 
電話 0866-52-2311 
主要銘柄 大正の鶴 
大美酒造 有限会社



ホームページURL http://i-maniwa.com/area/s-omi/
住所 岡山県真庭市蒜山上長田1989 
電話 0867-66-2005 
主要銘柄 美保鶴 
大美1
大美2
磯千鳥酒造 株式会社



ホームページURL http://www.isochidori.co.jp/
住所 岡山県浅口郡里庄町新庄306 
電話 0865-64-3456 
主要銘柄 磯千鳥 
磯千鳥1
磯千鳥2