京都の蔵元と銘酒 印刷する

京都
蔵見学OK 羽田酒造 有限会社



ホームページURL http://www.hanedashuzo.co.jp/
住所 京都府京都市右京区京北周山町下台20
電話 0771-52-0080
主要銘柄 初日の出、京の四季

 自社田で栽培した珍しい酒造好適米「祝」などを使用して、少量を丁寧に醸している蔵元です。
 平成9年からは地ビールの製造、販売も開始。
 現在は完全予約制で地元食材を使用した料理とビールが楽しめるビアハウス「麦酒館」も営業しています。
 蔵見学は、代表電話に問い合わせてください、とのことです。

蔵見学OK 松井酒造 株式会社



ホームページURL http://matsuishuzo.com/
住所 京都府京都市左京区吉田河原町1-6
電話 075-771-0246
主要銘柄 神蔵

 1726年に兵庫で創業し、その後京都へ移ってきた蔵元。
 現在も洛中に存在する蔵元の中では、最古の歴史を誇ります。
 平成19年からは、「金瓢」のブランドも引き継いでおり、その元母屋は一棟貸しの町家の宿として利用することができるようです。
 蔵見学は随時受け入れています。メールか電話で予約を入れましょう。

蔵見学OK 藤岡酒造 株式会社



ホームページURL http://www.sookuu.net/
住所 京都府京都市伏見区今町672-1
電話 075-611-4666
主要銘柄 蒼空

 全量を手造りで仕込み、かつ全量が純米酒というこだわりの蔵元です。
 かつては8000石ものお酒を醸造していたそうですが、平成6年の先代急逝により一旦休業。その後、現蔵元が平成14年に再開する際に、機械生産をやめて少量を手造りで仕込む方針に変更したとのことです。
 敷地内には、お酒はもちろん、甘酒や酒饅頭が楽しめる酒蔵Bar「えん」もあります。
 蔵見学は有料で、一回10名までの少人数制。
 予約は希望日の一ヶ月前までに入れて欲しいとのことです。

蔵見学OK 月桂冠 株式会社



ホームページURL http://www.gekkeikan.co.jp/
住所 京都府京都市伏見区南浜町247
電話 075-623-2105
主要銘柄 月桂冠

 京都にある酒蔵の中でも特に大きく歴史のある、全国に名の知られる最も有名な蔵元のひとつ。
 天草四郎率いる「島原の乱」が始まった1637年に創業、明治時代から最先端の技術を積極的に導入し、1910年に「コップ付き小瓶」が鉄道省で「駅売りの酒」として採用されたことから一躍その名が知られることとなりました。
 酒銘の「月桂冠」は、古代ギリシャの「オリンピア祭典競技」などで勝者に与えられる植物で作った冠から取られているとのこと。
 酒銘を採用したのは明治時代、1905年とのことなので、ここでも新しいものをいち早く取り入れる姿勢が表れていたと言えます。
 紙パックやカップ酒など、良く知られている廉価な商品のほかに、低温長期熟成の純米大吟醸や「コップ付き小瓶」を復刻したレトロボトルの商品など多彩な商品を販売しています。
 蔵見学も受け入れており、展示室の見学や利き酒といった通常の見学は、15名までの少人数であれば予約は不要です。
 それ以上の団体の場合や、もろみ発酵の様子などまで見られるオプション見学「酒香房」は、前日までに予約が必要となっています。
 一人当たり300円の有料見学ですので注意しましょう。

蔵見学OK 大石酒造 株式会社



ホームページURL http://www.okinazuru.co.jp/
住所 京都府亀岡市ひえ田野町佐伯垣内亦13
電話 0771-22-0632
主要銘柄 翁鶴

 元禄年間から300年以上にわたって、丹波杜氏の手による伝統的な酒造りを続けてきた蔵元です。
 甘口辛口、初心者向けのソフトな酒質からアルコール度数20度の鬼殺しまで、いろいろなお酒を造っています。
 また、現在はお酒を原料とした化粧品なども販売しているようです。
 蔵見学も受け入れており、資料館や展示室の見学と試飲ができます。
 20名以上の団体になる場合は事前に予約を入れるようにしましょう。

蔵見学OK 丹山酒造 有限会社



ホームページURL http://www.tanzan.co.jp/
住所 京都府亀岡市横町7
電話 0771-22-0066
主要銘柄 丹山

 「酒造りは米作りから、米作りは土壌から」という基本を基に、米の自社栽培に取り組むこだわりの蔵元です。
 自社栽培の山田錦で造った純米酒など、贅沢なお酒を楽しむことができます。
 蔵見学は基本的に年中無休で受け入れています。要予約ですので、必ず事前に確認をするようにしてください。

蔵見学OK ハクレイ酒造 株式会社



ホームページURL http://www.hakurei.co.jp/
住所 京都府宮津市字由良949
電話 0772-26-0001
主要銘柄 白嶺、酒呑童子

 主要銘柄の「白嶺」は、蔵の前にそびえたつ由良ヶ岳の頂に雪が積もった様子から、「酒呑童子」は、大江山連峰の湧き水を使用して醸していることから、大江山に住む鬼伝説に因んでいるという、酒銘からして地元に密着した姿勢の見える蔵元です。
 「地域の人々に支えられ、地域に貢献する」という昔ながらの地酒蔵の役割を今も担い、地域に必要とされる蔵となることを目標としているとのこと。
 現在は、年間約1200石を丁寧に醸しています。
 蔵見学は年間を通じて受け入れており、要予約制です。
 団体の場合は有料でお弁当の手配などもしてくれますので、まずは電話で問い合わせてみましょう。

蔵見学OK 有限会社 長老



ホームページURL http://www.chourou.co.jp/
住所 京都府船井郡京丹波町本庄ノヲテ5
電話 0771-84-0018
主要銘柄 長老

 1903年創業の、京都ではかなり若い方の蔵元です。
 京都産米を使用した伝統的な地酒作りを行っています。
 蔵見学も受けて入れているとのこと。まずは電話で問い合わせてみてください。

宝酒造 株式会社



ホームページURL http://www.takarashuzo.co.jp/
住所 京都府京都市下京区長刀鉾町20四条烏丸FTスクエア(四条通烏丸東入)
電話 075-241-5110
主要銘柄 松竹梅、天
宝1
宝2

 言わずと知れた、国内でも有数の大手酒造会社です。 主要銘柄の「松竹梅」は、テレビCMなどで誰もが一度は聞いたことがあるでしょう。
 典型的な大量生産のお酒だけかと思いきや、近年には伝統的な生もと仕込・山廃仕込の商品を製造する「白壁蔵」の稼動を開始。
 工場的な最新設備と、工程のほとんどを手作業で行う設備が平行して存在し、全国新酒鑑評会で金賞を受賞するなど高品質な商品も作り出しています。
 「松竹梅」は、冬の寒さに耐えて緑を保つ松、寒さに屈することなく伸びる竹、酷寒のさなかに開いて春を告げる梅をあわせて歳寒三友と呼び、古来よりめでたさ、慶びのシンボルとしてきたことから、祝いの席にふさわしい慶びの酒となるよう名付けられたとのこと。
 日本酒以外にも、甲類焼酎やチューハイ、みりんなどの調味料と、様々な分野でロングヒット商品を生み出し続けています。

佐々木酒造 株式会社



ホームページURL http://jurakudai.com/
住所 京都府京都市上京区北伊勢屋町727
電話 075-841-8106
主要銘柄 古都、西陣
佐々木1
佐々木2

 茶の湯を趣味としていた豊臣秀吉が家を建てるほど良い水に恵まれ、明治には100件を超える蔵がひしめいていたという洛中で創業し、今も同じ場所でお酒を醸し続ける唯一の蔵元。
 実は俳優、佐々木蔵之介氏の実家でもあるそうで、現在はその弟の晃氏が代表を務めています。
 会社概要の社員数に(ネコ含む)とあったり、全体にのんびりと楽しく酒造りをしている雰囲気が漂っています。
 残念ながら蔵見学は受け入れていないようですが、店頭の販売所での試飲はできるようです。
 また、Facebookでは、参加するイベントの情報なども載っているので、京都を訪れる際には少し足を伸ばして訪ねてみてはいかがでしょうか。

城陽酒造 株式会社



ホームページURL http://www.joyo-shuzo.co.jp/
住所 京都府城陽市奈島久保野34-1
電話 0774-52-0003
主要銘柄 城陽

 地元、京都産の酒米を使用することにこだわり続けている蔵元です。
 少量のお酒を、手作業で丁寧に仕込んでいます。
 日本酒のほかに、同じく地元の原料にこだわった梅酒や梅サイダーも販売しています。

キンシ正宗 株式会社



ホームページURL http://www.kinshimasamune.com/
住所 京都府京都市伏見区新町11丁目337-1
電話 075-611-5201
主要銘柄 金鵄正宗

 明治から昭和初期にかけて、大正天皇、昭和天皇への献酒や陸軍への軍用酒の納入などの経歴のある、年数以上に由緒正しい歴史を持つ蔵元です。
 終戦後も、1959年に低アルコール酒「キンシ正宗ソフト」を発売していたり、全国に先駆けてミクロフィルターろ過やアルミパック商品を導入するなど、常に最先端を駆け抜けてきました。
 21世紀にはいってからもその姿勢は変わらず、近年では蔵の屋根へのソーラーパネルの設置など、環境保護の取り組みも行っています。
 酒銘の「金鵄正宗」は、旧帝国陸軍・海軍で授与されていた「金鵄勲章」から取ったとのこと。
 日清戦争後に商標として登録し、現在でも使用しています。
 また、1997年からは蔵の一部にビールの醸造設備を導入。
 「町家生まれの麦酒」として地ビールの製造販売もしています。

玉乃光酒造 株式会社



ホームページURL http://www.tamanohikari.co.jp/
住所 京都府京都市伏見区東堺町545-2
電話 075-611-5000
主要銘柄 玉乃光

 戦後、原価高にも負けずいち早く純米酒を手がけたことから、純米酒と、原料となる酒米に対しての強いこだわりを持っている蔵元。
 全量が純米酒であるだけでなく、単一の種類の酒造好適米を使用した「単一原料酒」を各種製造、販売しています。
 HPでは、「飲める店」の紹介に添えて、それぞれのお店のおいしい料理も紹介しており、見ているだけで呑みたく・食べたくなってきます。
 また、札幌や名古屋など大都市で、純米酒を楽しんでもらう「夢天下会」という交流会も開催。純米酒の普及につとめているとのことです。

齊藤酒造 株式会社



ホームページURL http://www.eikun.com/
住所 京都府京都市伏見区横大路三栖山城屋敷町7
電話 075-611-2124
主要銘柄 英勲

 1895年創業の、伏見の中では新しいほうにはいる蔵元です。
 全国新酒鑑評会での14年連続金賞受賞という、すさまじい記録を持っている実力派の蔵でもあります。
 酒銘の「英勲」は、大正天皇の御大典を記念してつけられたとのこと。
 右京区嵯峨地区で、米造りと酒蔵見学を体験できる「嵯峨酒造りの会」を主催しており、一口10000円で五合瓶二本と体験の権利を申し込むことができるそうです。

黄桜酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kizakura.co.jp/
住所 京都府京都市伏見区横大路下三栖梶原町53
電話 075-611-4101
主要銘柄 黄桜、呑
黄桜1
黄桜2

 黄色い河童のキャラクターでおなじみの、全国区の蔵元のひとつです。
 糖類添加の紙パック商品のイメージが強いのですが、純米酒や吟醸酒、また生もと・山廃仕込の本格的なものまで、幅広いラインナップが揃っています。
 近年では、スパークリング日本酒や、古代エジプトのビールをコンセプトにした「ナイルシリーズ」という地ビールなども展開しているようです。

招徳酒造 株式会社



ホームページURL http://www.shoutoku.co.jp/
住所 京都府京都市伏見区舞台町16
電話 075-611-0296
主要銘柄 招徳、花洛
招徳1
招徳2

 1645年創業の、約350年の歴史を持つ蔵元です。
 季節限定商品も含め、全商品が純米酒というこだわりを持った酒造りを行っています。
 また、HPでは契約農家で栽培したお米の販売も実施。
 販売しているのは食用の一般米で酒造りに使用している酒造好適米ではありませんが、いかにお米にこだわっているかがわかりますね。
 他に、和リキュールとして梅酒やトマト酒、ゆず酒なども販売しています。

株式会社 北川本家



ホームページURL http://www.tomio-sake.co.jp/
住所 京都府京都市伏見区村上町370-6
電話 075-611-1271
主要銘柄 富翁
北川1
北川2

 創業350年を数える老舗蔵元のひとつです。
 精米歩合39%の限定品の大吟醸から一升で2000円を切る日常使いのお酒、白ワインにも似た甘酸っぱい新感覚の日本酒「プレミエアムール」など、個性豊かな幅広いラインナップを取り揃えています。
 また、京都銘菓の「八つ橋」をイメージした、シナモンの香りのする梅酒などもあります。

増田徳兵衛商店



ホームページURL http://www.tsukinokatsura.co.jp/
住所 京都府京都市伏見区下鳥羽長田町24
電話 075-611-5151
主要銘柄 月の桂

 濁り酒と古酒にこだわりのある蔵元です。
 10年熟成させた大吟醸や、単一の無農薬契約栽培米を使用した発泡性のにごり酒など、他ではなかなか見ないラインナップを揃えています。

池田酒造 株式会社 



ホームページURL http://www.ikekumo.com/
住所 京都府舞鶴市中山32
電話 0773-82-0005
主要銘柄 池雲

 昭和末期に一度休業していましたが、平成18年に自醸を再開した蔵元です。
 まだ生産石数は少量とのことですが、いろいろなシチュエーションの中で楽しまれるお酒を造る、という強い思いをもって酒造りをしています。
 飾らないラインナップの日本酒のほか、梅酒も販売しています。

竹野酒造 有限会社



ホームページURL http://www.yasakaturu.co.jp/
住所 京都府京丹後市弥栄町溝谷3622-1
電話 0772-65-2021
主要銘柄 蔵舞

 酒米の一つ一つにこだわりを持ち、そのストーリーと共に商品としている蔵元。
 主要銘柄は「クラブ」と読み、単一種類の酒米を使用したお酒を「酒米名+蔵舞」の名前で販売しています。
 地域と共に共存光栄し、安全、安心な酒造りを目指しているとのことです。

永雄酒造 有限会社



ホームページURL http://www.skyheart.jp/nagao/
住所 京都府京丹後市丹後町中浜643
電話 0772-76-0002
主要銘柄 最中屋茂兵衛、旭桜

 1744年の創業以来約250年間、小さな漁師町の小さな酒蔵として変わることなく酒造りを続けてきた蔵元です。
 もともとは「藻中屋」という屋号を掲げていたのですが、「藻」の字が難しいからということで、酒銘にもある「最中」の字を当てるようになったとのこと。
 地元の契約農家で栽培した「五百万石」を自家精米して使用しています。

白糸酒造 株式会社



ホームページURL http://sake-shiraito.com/
住所 京都府宮津市江尻382
電話 0772-27-0001
主要銘柄 天橋立
白糸1

 1767年創業の歴史ある蔵元でありながら、人気アニメとのコラボレーションでの販促活動を行っているという、かなり異色の蔵元です。
 ある特定の商品や、地元を舞台にした特定のアニメとのコラボ商品、であれば他の蔵元でも時々見られるのですが、この蔵のラインナップはそんな生易しいものではありません。
 「宇宙戦艦ヤマト2199」「勇者王ガオガイガー」「甲殻機動隊」「宇宙兄弟」「有頂天家族」などなど、コラボするアニメのタイトルを見ても本気度がまったく違うことがわかります。
 取締役の宮崎美帆氏が現役コスプレイヤーでアニメ文化に詳しいということもあり、いままであまり日本酒を飲まなかったような若い世代にも、おいしいお酒を知って欲しいとの思いで取り組まれているそうです。

白杉酒造 株式会社



ホームページURL http://www.shirakiku.info/
住所 京都府京丹後市大宮町周枳954
電話 0772-64-2101
主要銘柄 白木久

 地元、丹後産の「祝」という酒造好適米を使用して酒造りをすることにこだわる地酒の蔵元です。
 現在、丹後産「祝」の使用率は70%ほどとのこと。
 使用率100%の、「名実共に地酒の蔵」を目指して活動を続けているということです。
 酒米以外にも、全ての麹を手仕込で仕込んだり、蔵元杜氏の少人数醸造でも目が行き届くように仕込みのタンク数を週一本のみに絞るなど、妥協のない酒造りをしています。

木下酒造 有限会社



ホームページURL http://www.sake-tamagawa.com/
住所 京都府京丹後市久美浜町甲山1512
電話 0772-82-0071
主要銘柄 玉川
木下1
木下2

 平成19年から、イギリス人フィリップ・ハーパー氏が杜氏をつとめているという国内でも珍しい蔵元です。
 香りの高い吟醸酒が大勢を占める中、あえて香りを控えめに抑えた、食事にあわせることのできる「味吟醸」を特徴としています。
 また、昔ながらの手法で蔵つき酵母をしようした自然仕込山廃や、氷を入れて呑める夏季限定酒「Ice Breaker」など、特徴的なラインナップを持っています。

株式会社 山本本家



ホームページURL http://www.yamamotohonke.jp/
住所 京都府京都市伏見区上油掛町36-1
電話 075-611-0211
主要銘柄 神聖
都鶴酒造 株式会社



ホームページURL http://www.miyakotsuru.co.jp/
住所 京都府京都市伏見区御駕籠町151
電話 075-601-5301
主要銘柄 都鶴
松本酒造 株式会社



ホームページURL http://www.momonoshizuku.com/
住所 京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町7
電話 075-611-1238
主要銘柄 桃の滴、日出盛
株式会社 豊澤本店



ホームページURL http://homepage2.nifty.com/housyuku/
住所 京都府京都市伏見区榎町769
電話 075-601-5341
主要銘柄 豊祝
東和酒造 有限会社



ホームページURL http://towa-shuzou.jp/
住所 京都府福知山市上野115
電話 0773-35-0008
主要銘柄 福知三萬二千石
若宮酒造 株式会社



ホームページURL http://www5.nkansai.ne.jp/com/ayakomachi/
住所 京都府綾部市味方町薬師前4
電話 0773-42-0268
主要銘柄 綾小町
若宮1
若宮2
向井酒造 株式会社



ホームページURL http://www.kuramoto-mukai.jp/
住所 京都府与謝郡伊根町平田67
電話 0772-32-0003
主要銘柄 京の春
向井1
向井2
吉岡酒造場



ホームページURL http://www.yoshinoyama-tango.com/
住所 京都府京丹後市弥栄町溝谷1139
電話 0772-65-2020
主要銘柄 吉野山
与謝娘酒造 合名会社



ホームページURL http://yosamusume.shop-pro.jp/
住所 京都府与謝郡与謝野町字与謝2-2
電話 0772-42-2834
主要銘柄 与謝娘
熊野酒造 有限会社



ホームページURL http://www.kuminoura.com/
住所 京都府京丹後市久美浜町45-1
電話 0772-82-0019
主要銘柄 久美の浦
熊野1
熊野2